▲はなぞの歯科医院のホームページ

2019年05月30日

「初代牛タン赤兵衛」へランチ

院長と久しぶりのランチデート。

今回は、苫小牧市新中野町の金剛園本店となりにある「初代牛タン 赤兵衛」へ行ってきました!
http://www.kongo-en.co.jp/shop/akabee.html

IMG_0103.jpg

このお店の牛タン焼きは、私の想像を絶する柔らかさでした。
今まで生きてきまして、初めての経験!
厚くて柔らかい牛タン!
感動です!!

IMG_0106.jpg

でも私がとっても感動しているのに、院長はテンションが低め。

どういうこと?

実は院長は牛タンの本場である仙台で、すでにもっと絶品な牛タンを食べたことがあるそうです。

仙台の牛タンに比べるとなんだかな〜って感じで、感動がちょっと薄かったみたい。

IMG_0109.jpg

実は牛タンが美味しいこのお店も院長からのご紹介。
その院長は別の医院の院長に、ずいぶん前(私と結婚前)にこのお店を教えてもらったのだとか。

・・・・。

いいもの食べてるなぁ、歯医者って。

私は薄くてかたくて塩コショウの味しかしないような牛タンしか知らなかったよ。

仙台の牛タン!
食べに行きたいですね!

こりゃあ、旅行先候補リストにアップですね。
posted by はなぞの歯科医院 at 13:06| 日記

2019年05月17日

NBA選手は高学歴なのね

北米の男子プロバスケットボールリーグ、NBAの選手は大卒が基本なんだっていうことを最近知りました。

基本的に高卒ですぐにNBAに入ることができない規則があって、大学進学後とならざるを得ないようです。

それに大学進学後はバスケットボールだけに専念していればいいわけではなく、ある程度の成績を維持していないとだめなのです。

超高学歴にあたる名門大学卒のNBA選手もたくさんいるんです。
IQやっば〜。
スポーツには頭の良さが必要なのですね。

NBA選手の平均現役年数は5年弱。
引退後の5年間で約6割の元選手が財産を失うそうです。
引退後の離婚率は8割を超えるってすごすぎる!

引退後の身の振り方としてNBAで稼いだお金を元手に投資や事業参入とか、いろんなお仕事への基本的な知識を大学等で養うことが大切だという考え方もあるようです。
アメリカでも高卒よりも大卒のほうが生涯年収が圧倒的に高いので、引退後を見据えた選手たちへの救済措置にもなっているんですね。

昨日、院長と一緒に「アレン・アイバーソン」という元NBA選手のドキュメンタリーをネットフリックスで観ていて、NBA選手の光と影を知りました。

iver.jpg

引退後の身の振り方は、バスケットボールに限らず、すべてのスポーツ選手に課せられた課題ですよね。
いやぁ〜、勉強になりました。
posted by はなぞの歯科医院 at 12:56| 日記

2019年05月15日

古代魚にタナゴが食べられたので新しい水槽を立ち上げる

我が家の古代魚、ポリプテルスと一緒に混泳させていたタナゴがポリプテルスに食べられちゃいました。

食べちゃった黒ハート(これは昔の写真だけど)
1728.jpg

タナゴよりも大きいけどパールグラミーという魚も一緒に混泳していたので、食べられちゃ困るから新しい水槽に引っ越ししました〜。

gra.JPG

でもこれ以上水槽の数を増やすのは嫌なので、水槽を一つ撤去。

中にいたグッピーとメダカはポリプテルスのエサにしました。

肉食魚を飼育している方なら生餌をあたえることもあるかと思いますが、やっぱりね〜、ちょっとかわいそうだよね。

それでも、生餌に食いつく古代魚の躍動感たるや、心が震えます!!

今回古代魚水槽からレスキューしたグラミーという魚ですが、東南アジアでは庶民の食卓にあがるポピュラーな食材なのです。

私も東南アジアに滞在中はよく食べましたー。
スパイシーにカラッと揚げて食べるのがおすすめ。

基本的にペットといえど食材感覚で飼育してます。
posted by はなぞの歯科医院 at 11:26| 日記